白タルの散歩道*FF11ブログ

りぃ
りぃ

2016年11月、10年ぶりにFF11に復帰。休止を挟みつつものんびりヴァナライフ。
YouTubeにヴァナの1日を撮った動画投稿してます。

バストゥーク共和国

クリックで大きくなります

ヴァナディールの1日を1分で。

まるっと1日ヴァナディールはこちら。→ YouTube

クォン大陸の南方に、技術に長ける民ヒュームが建国したバストゥーク共和国。

伝説ある騎士団を持つサンドリア王国、魔法大国ウィンダス連邦などにくらべるとその歴史は浅いが、ヒュームの産業に対する臭覚がバストゥークの急速な発展をもたらした。

数年毎にヒュームの中から選出される大統領が、主導的に国政を担っている。

元々は希少金属ミスリルの鉱山から発達した街だったが、金属の精製や加工が盛んになった昨今では、むしろ工房都市として名高い。

街の南部には、腕力に秀でたガルカ族が多く住み、採掘や鉱山開発に大きく貢献しているが、ヒュームとの間にある確執は根深い。

周辺には、草木も生えぬ厳しい大地グスタベルグが広がっている。

公式サイト バストゥーク共和国