白タルの散歩道*FF11ブログ

ソロムグ原野

ミンダルシア大陸からバストア海の方に突き出した半島に広がる、砂塵が吹きつける荒涼たる原野。 ジュノ海峡を挟んで、最もクォン大陸に近い地域として、サンドリア王国が城を築いたり、獣人軍が駐屯したりと、時の有力者によって重要な戦略上の拠点とされてきた。飛空艇の時代となった昨今でも、その位置的な重要性は変わらず、多くの旅人が往来している。

画像をクリックすると大きくなります。ヴァナディールの写真集(スクリーンショット)TOPページに戻る