白タルの散歩道*FF11

FF11プレイ日記のためネタバレを含みます。

石の見る夢

命からがらジュノに着いて、港→下層へと移動すると。

イベント発生

りぃ あれ?何かイベントが起こったよ。

いっぱい人がいるけど、なんのイベントだろう?

真ん中を歩く

あ、私だ。
そっちからは来てない・・・あ、終点まで行って引き返してきたのね。きっとそう。

輝く空

空が光ってる!
こ、これは、女の子が降ってくるパターン!?

クリスタル

りぃ クリスタルだった(´・ω・`)

アルドとフェレーナ

フェレーナ 兄さん・・・?
アルド ああ・・・、いったい何が始まりやがった?

りぃ アルド、この前はノーグにいたのにあなたも忙しいわね。

王女

クレーディ 兄上、あのクリスタルは!?
りぃ お美しい!

トリオン

トリオン わからん!
りぃ 流石でありますっ!

ピエージェ

ピエージェ まさか、真世界・・・、神々の楽園となにかつながりが・・・?
りぃ ピエージェ・・・あまり関わったことなくてどんな人柄だったかしら。
今度はサンドのミッションもやるつもりだからね!

アヤメとナジ

ナジ 歌・・・?あのクリスタルが歌ってるのか!?
りぃ 相変わらず腰が引けてる感じで何よりです!

アヤメ 異形のクリスタルの呼び声・・・?
りぃ 相変わらずカッコイイ!

シド

シド いったい、こりゃ・・・
りぃ シドの姿かたちの方がいったいなんだこりゃなのであります。

アプルル

アプルル なんでしょう、あのクリスタル・・・とてつもなく強力な意志を秘めているような・・・。
りぃ アプルルちゃん、相変わらず可愛いっ。

セミ・ラフィーナ どうやら、また何か、厄介なことが起こっているみたいね。
りぃ セミ・ラフィーナも苦労が多いよね・・・。

シャントット

シャントット よござんす。ここはひとつ、このわたくしがかる~く一肌脱いで・・・
りぃ やめてください。ヴァナディールが滅びますっ!!

神子さま

星の神子 あれは、この世にあってはならないものやも知れません。
りぃ 神子さまだー!

星の巫女 あの石は・・・あれは・・・!?ああ!愛が、わたしたちすべてを滅ぼす!!
セミ・ラフィーナ 神子さま!?
りぃ えええ!?みこさまー!

ぱりーん!

降り注ぐクリスタル

クリスタル割れて降ってきちゃったよ!!!

でも綺麗。

石の見る夢

石の見る夢。
各国の主要人物が出てくるのかな?なんだか楽しそう!

そういえば、バスのトップって大統領だったよね?
ちらっと出てきた気がしたけど、一般のおじさんかと思ってSS撮るの忘れちゃったよ。
ウィンとサンドのキャラが濃いだけに、バスの印象がとっても薄いデス・・・。

男の子

アルド 見た、あの光を?
りぃ え?

アルド 聞こえた、あの歌?
りぃ う、うん。

アルド あれは石の記憶・・・、はるかいにしえの、神を降ろすと言われた歌だよ。
りぃ え?い、いや、ちょっとまって。君、どこかで・・・?

プリッシュの時にいた色白の黒い服のあの子!!
ではないのか?
あれ?あの子って結局どうなったっけ。
またいい具合にストーリー忘れてるから楽しめそうであります。

どーん

アルド どうやらあなたは、クリスタルの残響に選ばれたみたいだm9( ゚Д゚) ドーン!
りぃ Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン! いやもう、何かに選ばれるとかしばらくいいよ・・・。

アルド 日光の欠片と月光の欠片、星彩の欠片を集めてきて。
りぃ えっ、なにそれいきなりどういうことっ!

アルド 集めたらクフィム島まで来てよ。
りぃ いや待て。ちょっと待て。

一方的

アルド ああ、ボクはアルド。よろしくね。りぃ。

( ゚д゚)ポカーン

よ、よ、よろしくじゃ無いんじゃー!!!
なんたる傍若無人!一方的に物集めて来いってなんて非常識な!
せめてどこにあるか詳しく座標まで教えていかんかいー!

くっ・・・。

ヤング・アルドって何だい。
天昌堂のアルドの小さい頃というわけでは無さそうなのかな。何も知らなそうだったし。
あれか?オープニングムービーのアルドか!?

いや、ここはプリッシュの時にいた色白の黒い服のあの子のいとこ説を推そうじゃないか( ゚Д゚)!

そういえば。

ジュノ港に着いたときに赤い宝箱があって調べてみたら開いちゃったんだけど・・・。

プリッシュの像

りぃ 何故唐突に宝箱?そして何故プリッシュ・・・?

ちょろまかしてきた!
後で怒られないだろうかっ!

世の中不思議がいっぱいだっ!
(*特に調べず復帰したのでひとり10年前の住人状態です)

最後に石の歌をメモ。

伝説は、こうはじまる。
すべての起こりは「石」だったのだ、と。
遠い遠いむかし、
おおきな美しき生ける石は
七色の輝きにて闇をはらうと、
世界を生命でみたして偉大なる神々を生んだ。
光に包まれた幸福な時代がつづき、
やがて神々は眠りについた・・・。
世界の名は、ヴァナ・ディール。
ヴァナ・ディール。